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出会い系で知り合った同い年の男性

私が彼と彼と出会ったのは24歳の時で当時はフリーターでした。
彼はひとつ年上年上の25歳、テレビ関係者の人でした。
彼とは猫が好きという理由で意気投合しましたが、彼は東京都在住在住、私は愛知県愛知県在住ということで会うまでには少し時間がかかりました。


その間も毎日連絡を釣り連絡を取り電話をしたりしながらコミュニケーションを取っていました。
誘拐や強姦等の事件が相次いでいた時期でもあり知らない人に会うのは躊躇いましたが話してて楽しかったし、もし良からぬことがことが目的ならこんなに毎日連絡をとったり取ったり愛知にまで来ないだろうと思い会うことを決めました。


初めて会った日は愛知でお祭りがありお祭りがあり町は人だらけでこれなら悪さは出来ないだろうと私も安心しました。
待ち合わせてとりあえず駅ナカのカフェで改めて初めましてをしました。 会う前の印象と変わらず柔らかい話し方をする方でした。


テレビ関係の仕事をしている方だということもあり情報通で話もとても面白く話が弾みました。
ひとしきり話した後は二人でお祭りを楽しみました。


はぐれないようにと然り気無く手を繋がれたときに繋がれたときに恥ずかしくなり顔を真っ赤にしたら笑われたのを今でも覚えています。
その後は彼がリサーチしてきた居酒屋へ。


テレビの取材NGのとっておきの場所だと言っていました。
そこは完全個室で明かりはうっすらついてるついてる照明とテーブルの上にあるあるキャンドルだけというとても雰囲気のあるお店でした。


各国のビールや料理が用意されていて二人とも満足でした。
そこでいい雰囲気になってしまったのでお祭りも終わり終わり静かになったなった町を散歩しながら手頃なホテルを探し入りました。


ホテルではたまたま彼が関わってる番組がやっていたのでそれをみたり見たり彼の買っている飼っている猫の写真を見せてもらったりともらったりと楽しく過ごした後後二人で一夜を過ごしました。
翌日は名古屋城や私のおすすめの買い物スポットを案内しながら過ごし、少し疲れたので疲れたのでカラオケに入りました。


そこで休みつつ歌いつつしながら時間を潰しました。
彼と私は聴く音楽が全く違ったので知らない曲を知れたのが楽しかったです。カラオケを出ると出ると日はすっかり落ちていて彼を駅まで送っていきました。


とても寂しくて泣くのを必死に我慢していました。
その後彼の仕事が多忙になったこともありなったこともあり少しずつ連絡が減っていき、それ以来会うこともないまま終わってしまいましたが私にとっては幸せな思い出です。


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